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自然から学ぶ組織のあり方

INTEGでは、ネイチャーガイドと組織開発を組み合わせたワークショップをご提供しています。 ガイドの内容は、一つ一つの生物の名前や生態をご案内するということよりむしろ、「生物多様性」の考え方に基づいて動植物や水・石などの無生物がどのように関...
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自分の中のダイバーシティ

先日、あるファシリテーターの方から、「他のファシリテーターの対話イベントに参加したが、どういう風にいればいいのかがわからなかった。どうしても”ファシリテーター目線”が出てしまって、たんなる参加者なのか、思わずファシリテーションしてしまってい...
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DEIとYes, and…

私のファシリテーションの基礎は、ドラムサークルという非言語体験型・全員参加型の即興音楽ワークショップで学んだものです。その活動では、たくさんの障がい者施設や高齢者施設、幼稚園〜大学の教育機関など、さまざまなところに伺う機会がありました。 も...
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大学でファシリテーション論を担当したら、何が起こったか?

立教大学コミュニティ福祉学部で秋学期の半年間、「ファシリテーション論」を担当して4年目を迎えました。去年までの3年間はオンライン授業で120名ほどが履修していましたが、今期は新座キャンパスで対面授業、10名ほどという少人数の授業になりました...
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「ほめ活かし」

「ほめ殺し」*という言葉が一般的に知られるようになってからずいぶん経ちますが、個人的には10年以上前から、「ほめ活かし」という概念があってもいいのでは?と考えています。 例えば、 Aさん:「あ、髪型変えた? すごく似合ってる!/夏らしくて、...
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大学で授業を担当しています。

2021年より立教大学コミュニティ福祉学科で「ファシリテーション論(秋学期)」<兼任講師>担当、相模女子大学大学院社会企業研究科で「組織開発演習(集中講義)」<非常勤講師>を担当しています。 立教大学では、サークル活動、ボランティア活動、就...
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ファシリテーターの「あり方」について

6月に行うワークショップに向けて書いたコラムを掲載します。 【あり方 その1】 【場を読む その2】で書いた「プランをあっさり捨てる」--- 書くと簡単ですが、実行は難しい。 なぜならそのとき、ファシリテーターである私たちの中が揺らぐ(vu...
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場を読むことについて

6月に行うワークショップに向けて書いたコラムを掲載します。 【場を読む その1】 ドラムサークルの父」アーサー・ハルが、NLP創立者のジョン・グリンダー氏と懇意だったため、ドラムサークルは、NLP(神経言語プログラミング)の影響を色濃く受け...
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場を読むことについて

6月に行うワークショップに向けて書いたコラムを掲載します。 【場を読む その1】 ドラムサークルの父」アーサー・ハルが、NLP創立者のジョン・グリンダー氏と懇意だったため、ドラムサークルは、NLP(神経言語プログラミング)の影響を色濃く受け...
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場づくりについて

6月に行うワークショップに向けて書いたコラムを掲載します。 【場づくり その1】 皆さんは、「場づくり」のために、どんなことをやっていますか? そもそも「場」って、何でしょう? 最近では英語で表現できないため「BA」という日本語英語で呼んで...