WHO WE ARE

INTEG offers English-Japanese bilingual facilitation and consulting.

113 soloprofile  代表: 佐々木 薫

非言語・言語ワークショップでこれまでに2万人以上をファシリテート。通常のファシリテーションに加えて、楽器を使ったワークショップ「ドラムサークル」や自然の中のワークショップ他で、身体を使い五感に訴える学びも得意とする。

2007年に「学習する組織」やホールシステムアプローチに出会い、以来、イキイキとした組織づくりの支援を始める。

国内でのファシリテーションに加え、2007年に国際パーキンソン会議、2016年にアラブ首長国連邦 国営石油公社の環境調査会議他をファシリテート。

2021年より立教大学コミュニティ福祉学部兼任講師(ファシリテーション論)、2023年より相模女子大学大学院社会企業研究科非常勤講師(組織開発演習)。

  • Blue Wing社認定Standing in the Fire*ワークショップ・ファシリテーター
  • Case Western Reserve University Weatherhead経営大学院認定「ビジネスと社会のためのAppreciative Inquiry(AI)ファシリテーター」
  • ヒューマンバリュー社認定AI&ワールドカフェ・プラクティショナー
  • 認定NLPプラクティショナー
  • Coaching from a System’s Perspectiveコーチ
  • システミック・コンスタレーション・ファシリテーター
  • Innogreat 認定 The BOXファシリテーター
  • 一般社団法人幸せな人と組織づくりサポート協会認定 エンゲージメントアドバイザー(ウェルビーイング「幸せ力向上プログラム」講師)
  • デジタル庁認定Well-Being指標活用ファシリテーター(地域幸福度)

著書に『エンパワーメント・ドラムサークル ファシリテーターの在り方』(ATN)、『海の気分で CLUES IN BLUE』(イルカとマナティーの写真集、ディスカヴァー・トェンティワン)、訳書に『プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀』(原題:Standing in the Fire*、ラリー・ドレスラー著、森時彦監訳、ダイヤモンド社)他多数

*Standing in the Fireワークショップ:『プロフェッショナル・ファシリテーター どんな修羅場も切り抜ける6つの流儀』に基づき、リーダー/ファシリテーター/チェンジエージェントの「あり方」を磨くワークショップです。

AI 創始者D.ホイットニー氏と

 

AI 創始者D.クーパーライダー博士(右)と

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rdv5e1pydtnqblqfib8e Alliance Partner:依田 真美

20年以上に渡り、証券アナリストとして外資系金融機関等で日本、韓国、中国の企業や自治体を、インタビューを大切にしたボトムアップ・アプローチで分析する。

加えて、アナリストチームをまとめる部門長として、常に高いストレスの下で働き続けるメンバーを支え活かす努力をする中で、2007年にホールシステム・アプローチと出会う。

地域や組織を超えた人のつながりを生み出すことに関心を持ち、2009年に退職。現在は、ホールシステム・アプローチのひとつであるAppreciative Inquiryや、参加型リーダーシップの教育実践であるArt of Hostingを通じ、組織や地域やそこにいる一人ひとりが自らの魅力を発揮できる土壌作りを支援している。

Sanca Process Design代表、相模女子大学大学院社会企業研究科特任教授、NPO法人「日本で最も美しい村」連合資格委員、横浜銀行取締役(非業務執行)。

マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院卒 修士(Msc in Management)、北海道大学大学院 国際広報メディア・観光学院 博士(観光学)。ケース・ウェスタン・リザーブ大学Appreciative Inquiry資格コース修了。FORTHイノベーションメソッド認定ファシリテーター。米国CTI認定プロフェッショナル・コアクティブ・コーチ(CPCC)。米国CFA協会公認ファイナンシャル・アナリスト、日本証券アナリスト協会検定会員。

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yuko Alliance Partner:玄道 優子

大学卒業後、大手旅行会社に勤務。IT企業に転職後、ERPコンサルタントとしてシステム導入や業務改革のプロジェクトに参画。20社以上のプロジェクト勤務経験とNPO団体の立ち上げ、運営経験から「多様なメンバーでのチーム力の発揮」に関心が高くなり、ファシリテーションや組織開発分野を学び始め、実践者となる。

2023年より、インターネットを活用した「ビジュアルコミュニケーション」の講座を始める。著書に『Miro革命ーービジュアルコミュニケーションによる新しい共創のカタチ』(共著:田原真人、メタブレーン刊)。

対話を通じて、今ここにある価値を見出し育むこと、自分自身へ優しさを発揮できる人を増やすこと、まだあまり表に出ていない領域に光を当てることを目指している。主に、企業組織へ対話を導入していくファシリテーターとして活動中。 IAF Certified™ Professional Facilitator CRR Certified ORSC™ coach、IAF Japan理事。